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船長歓迎レセプション(2日目)

2日目の夜はフォーマルナイト。
ロイヤル・プロムナードでは
船長の歓迎レセプションが行われます。

バンドの生演奏に合わせて
バンド生演奏(リバティ・オブ・ザ・シーズ)

プロムナードの中央上部のスカイブリッジには
船長のほか各部署のトップが勢ぞろい。
船長歓迎レセプション(リバティ・オブ・ザ・シーズ)

ここで、キャプテンが各国の乗客が何人いるか紹介してくれます。

圧倒的にアメリカが多く、次いで周辺国のカナダやメキシコ、
ヨーロッパの国々という順になっていきます。
日本は、今まで参加したクルーズでは多くても十数人でした。

しかし、今回発表された人数は50人を超えていました。
日本人にもクルーズがだいぶ浸透してきた気がして
ちょっとうれしかったですねー。

後からわかったのですが、どうやらJTBの団体ツアーが
入っていたようでした。

この日プラチナナムシアターで行われた歌とダンスのショー。
フライングショー(リバティ・オブ・ザ・シーズ)

”Flying Show”というタイトルだけあって本当に飛んでます。
他にもびっくりした仕掛けが。

シアターのショーもかなりグレードアップしていてよかったですね。


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